プレスリリースジェーピーは、
ネットでの広報活動(PR)を
支援するサービスです。 |
 |
|
月別アーカイブ
2012年02月 2012年01月 2011年12月 2011年11月 2011年10月 2011年09月 2011年08月 2011年07月 2011年06月 2011年05月 2011年04月 2011年03月 2011年02月 2011年01月 2010年12月 2010年11月 2010年10月 2010年09月 2010年08月 2010年07月 2010年06月 2010年05月 2010年04月 2010年03月 2010年02月 2010年01月 2009年12月 2009年11月 2009年10月 2009年09月 2009年08月 2009年07月 2009年06月 2009年05月 2009年04月 2009年03月 2009年02月 2009年01月 2008年12月 2008年11月 2008年10月 2008年09月 2008年08月 2008年07月 2008年06月 2008年05月 2008年04月 2008年03月 2008年02月 2008年01月 2007年12月 2007年11月 2007年10月 2007年09月 2007年08月 2007年07月 2007年06月 2007年05月 2007年04月 2007年03月 2007年02月 2007年01月 2006年12月 2006年11月 2006年10月
プレス種別アーカイブ
新商品・商品リニューアル 新サービス・サービス強化 調査・報告 キャンペーン・イベント 募集 ホームページリニューアル 新規出店 新会社設立 株式公開 業務提携 合併 その他
業種別アーカイブ
水産・農林業 鉱業 建設業 製造業 食料品 繊維製品 パルプ・紙 化学 医薬品 石油・石炭製品 ゴム製品 ガラス・土石製品 鉄鋼 非鉄金属 金属製品 機械 電気機器 輸送用機器 精密機器 その他製品 電気・ガス業 倉庫・運輸関連業 陸運業 海運業 空運業 倉庫・運輸関連業 情報・通信 商業 卸売業 小売業 金融・保険業 銀行業 証券業 保険業 その他金融業 不動産業 サービス業
|
 |
【レポート販売】「日米欧のスマートグリッド政策と標準化動向2010」 新商品・商品リニューアル |
| 株式会社クロス・マーケティング/情報・通信 |
報道関係者各位
平成22年2月12日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「日米欧のスマートグリッド政策と標準化動向2010」を販売開始
〜本邦初!NIST(米国国立標準技術研究所)の
スマートグリッド標準仕様1.0を詳説〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■ 要約 ■■
マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 東京都中央区)は、インターネットテクノロジーを核としたあらゆる分野でクロスメディア事業を展開している株式会社インプレスR&D(代表取締役 井芹 昌信 東京都千代田区)が発行した調査資料「日米欧のスマートグリッド政策と標準化動向2010」を販売開始しました。
詳細ページ:http://shop.ns-research.jp/3/4/14706.html
■■ 資料概要 ■■
本レポートは、日本で初めてNIST(米国国立標準技術研究所)のスマートグリッド標準仕様1.0 “NIST Framework and Roadmap for Smart Grid Interoperability Standards Release 1.0 (Draft)”(2009年9月)を詳説し、全体像をわかりやすく解説しています。
スマートグリッドの構成要素を明らかにしながら全体像をとらえ、電力事情や政策的な違いを踏まえて、各国における取り組みについても解説しています。さらにスマートグリッドについてのロードマップを示したうえで、今後の展望についての考察も加えています。
また、巻末にスマートグリッドを網羅した「用語集」をまとめています。
スマートグリッドの標準技術を理解して新しいビジネスチャンスに生かすために、必読の一冊です。
-------------------------------------------------------------------------------
【お詫びと訂正】
本書117ページの図7-1、表7-1において出所が抜けておりました。
以下の内容を追加して訂正いたします。
〔出所:図7-1、表7-1ともに日本工業標準調査会(JISK)のIEC概要より、http://www.jisc.go.jp/international/iec-guide.html〕
-------------------------------------------------------------------------------
■■ 目次 ■■
第1章 スマートグリッドとは
1.1 スマートグリッドに関するさまざまな定義
1.2 スマートグリッド導入の目的
1.3 スマートグリッド導入による効果
第2章 スマートグリッド関連プレイヤー
2.1 スマートグリッドの構成要素
2.2 注目すべきスマートグリッド関連プレイヤー動向
2.2.1 AMIとそのプレイヤー
■Silver Spring Networks(シルバー・スプリング・ネットワークス)
■Itron(アイトロン)
■Lndis+Gyr(ランディスギア)
2.2.2 デマンドレスポンスとそのプレイヤー
■Comverge(コンバージ)
■EnerNoc(エナーノック)
2.2.3 HAN(ホームネットワーク)とそのプレイヤー
■GridPoint(グリッドポイント)
■Google(グーグル)
■Microsoft(マイクロソフト)
第3章 米国におけるスマートグリッドの取り組み
3.1 米国の電力事情
3.2 米国におけるスマートグリッド関連政策
3.3 米国における注目すべきプロジェクト
3.3.1 SmartGridCity(スマートグリッドシティ)の取り組み
■SmartGridCityの概要
■SmartGridCityへの参加企業
■SmartGridCityの詳細
■SmartGridCityの成果
3.3.2 Edison SmartConnect(エジソンスマートコネクト)の取り組み
3.3.3 PG&E社の取り組み
第4章 欧州におけるスマートグリッドの取り組み
4.1 欧州の電力事情
4.2 欧州におけるスマートグリッド関連政策
4.3 欧州各国におけるスマートグリッドの取り組み
4.3.1 イタリア
4.3.2 オランダ
4.3.3 デンマーク
第5章 日本におけるスマートグリッドの取り組み
5.1 日本の電力事情
5.2 日本におけるスマートグリッド関連政策
5.3 日本における注目すべきプロジェクト
5.3.1 関西電力の取り組み
5.3.2 負荷平準化機器導入効果実証事業
5.3.3 日米スマートグリッド共同実証研究(NEDO)
5.3.4 六ヶ所村スマートグリッド実証モデル
第6章 NISTにおけるスマートグリッドの標準化の状況
6.1 NISTの標準化の取り組み
6.2 スマートグリッドの概要
6.3 国家エネルギー政策の重要性〜オバマ政権のエネルギー政策とスマートグリッドとのかかわり
6.4 NISTが定義するスマートグリッドの属性とは
6.4.1 属性を決めるもの:その1.要求条件
6.4.2 属性を決めるもの:その2.アーキテクチャ
6.4.3 属性を決めるもの:その3.相互運用性のレイヤーモデル
6.4.4 属性を決めるもの:その4.標準と適合性
6.5 概念参照モデル
6.5.1 概要
6.5.2 スマートグリッドの概念的参照モデル
6.5.3 スマートグリッドにおける情報伝達モデル
6.5.4 スマートグリッドの情報ネットワークにおけるセキュリティ
6.5.5 IP技術
6.5.6 スマートグリッドと公衆インターネット網:セキュリティに関する懸念事項
6.5.7 通信インフラに適用可能な技術
6.6 スマートグリッドに適用できる既存の標準規格
6.7 優先度の高い項目
6.7.1 料金と製品の定義に関する共通仕様の作成
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.7.2 エネルギー取引の共通スケジューリングメカニズムの作成
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.7.3 配電管理に関する共通情報モデル(CIM)の作成
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.7.4 デマンドレスポンス・シグナルの標準化
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.7.5 エネルギー使用情報の標準化
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.7.6 IEC 61850
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.7.7 時刻同期
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.7.8 送電・配電系統のモデルマッピング
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.7.9 スマートグリッドにおけるIPプロトコルスイートの利用ガイドライン
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.7.10 無線通信の利用ガイドライン
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.7.11 蓄電の相互接続ガイドライン
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.7.12 電気自動車向けの相互運用標準
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.7.13 メーターデータプロファイルの標準
■共通仕様の概要
■共通仕様の作成に取り組む理由
■共通仕様作成の主な目的
■共通仕様の作成のプロジェクトチーム
6.8 サイバーセキュリティ
6.8.1 サイバーセキュリティ概要
6.8.2 サイバーセキュリティのスコープ、リスク、定義
6.8.3 スマートグリッドにおけるサイバーセキュリティ戦略
6.8.4 サイバーセキュリティに関する今後のスケジュール
6.9 今後の進め方
第7章 IECおよびIEEEにおけるスマートグリッドの標準化の状況
7.1 IECの活動とSMB SG3の役割
7.1.1 IECの役割および組織構成
7.1.2 SMB SG3
7.2 IEEE関係のスマートグリッドの取り組み
7.2.1 IEEE P2030 の取り組み
7.2.2 IEEE 802.15 の取り組み
■ZigBee Smart Energy Profileの制定と公開
■802.15.4g(地域的なスマートグリッド用の無線通信網)
第8章 スマートグリッドの今後の展開
8.1 スマートグリッドのロードマップ
8.2 スマートグリッドの今後の展開
スマートグリッド用語集
■■ 資料概要 ■■
商 品 名:日米欧のスマートグリッド政策と標準化動向2010
発 刊 日:2009年12月18日
発 行:株式会社インプレスR&D
執 筆 者:新井 宏征・埋田 奈穂子
販 売:株式会社クロス・マーケティング
版 型:A4 156ページ
価 格:
■CD-ROM
89,250円(税抜85,000円+消費税4,250円)別途送料500円
■書籍+CD-ROM
99,750円(税抜95,000円+消費税4,750円)別途送料500円
詳細ページ: http://shop.ns-research.jp/3/4/14706.html
【お申し込み方法】
TEL・FAX・e-mailのいずれかにて住所・お名前・e-mail・電話番号・会社名を明記の上お申し込みください。
また、上記URLよりお申し込みページへリンクしておりますので、そちらのフォームでのお申し込みも可能となっております。
■■ 株式会社クロス・マーケティング 会社概要 ■■
名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号 銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:http://www.cross-m.co.jp/
■■ 株式会社クロス・マーケティングについて ■■
株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを
軸に、生活者の「生」の声を、主にインターネットを活用して収集するマ
ーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネット
リサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大
限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサ
ーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。
■■ 本件に関するお問い合わせ先 ■■
株式会社クロス・マーケティング
担当部署:ライブラリビジネスグループ
NS-Shop 販売窓口担当
Tel:03-3549-1319
Fax:03-3549-0221
Mail:ns-info@cross-m.co.jp
プレスリリースジェーピーによる情報公開日:2010年02月12日
|
|
※このプレスリリースの引用は原則自由です。
上記プレスリリース内に発表元からの引用及び転載に関する制限事項が記載されている場合は発表元のポリシーに従ってください。
※このプレスリリースの内容に関するお問い合わせは、発表元にお問い合わせください。 |
|
|
|